


和風調味料ブランド『茅乃舎』から『だしスープ』3種
食事に寄り添う“飲むだし”が進化
──久原本家──
2026年2月6日(金)
久原本家(くばらほんけ/福岡県糟屋郡久山町)は、展開する和風調味料ブランドの『茅乃舎』から、スティックタイプの『だしスープ』3種をリニューアルし、2026年2月2日より発売した。発売以来親しまれてきた簡便性はそのままに、素材の風味をより引き立て、食事と合わせて楽しめる味わいへと進化させている。焼きあごや鰹節のうまみを重ねた和風、野菜と帆立の甘みを生かした洋風、鶏や椎茸のコクに生姜の香りを添えた中華風と、それぞれの個性を際立たせ、日常の食卓にもう一品の満足感を添える設計とした。
あわせてパッケージも一新し、軽量で持ち運びやすいコンパクト仕様に変更。自宅用はもちろん、ちょっとした贈り物や心づかいの品としても使いやすいデザインに仕上げている。内容量はいずれも10袋入り。店舗、公式オンラインショップ、通販にて順次展開される。忙しい日の食事や簡単な献立にも寄り添う一杯として、だし文化の魅力を手軽に味わえる商品となっている。
(*)画像出典:『株式会社久原本家』プレスリリースより。
(ソース元:PR TIMES)
◎関連URL:『茅乃舎』ブランドサイト
https://www.kayanoya.com/
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