

体の内側から細胞レベルで健康になる
『発酵ライフ 体の内側から細胞レベルで健康になる』発売
発酵食で腸内環境を整えるレシピと実践法を収録
──KADOKAWA──
2026年4月20日(月)
KADOKAWA(東京都千代田区)では、『発酵ライフ 体の内側から細胞レベルで健康になる』を2026年4月15日に発売した。著者は健康料理研究家のしょうけん氏で、自身の長年の体調不良をきっかけに発酵食を取り入れ、体や心の変化を実感した経験をもとにまとめた一冊である。発酵食品の基礎知識から日常に取り入れやすいレシピまで幅広く紹介している。
本書では、みそやしょうゆ、納豆、漬物など日本の伝統的な発酵食品が持つ働きに着目し、腸内環境の改善や免疫力向上につながる食生活を提案。普段の料理に発酵食品を加えるだけで実践できる手軽なレシピに加え、納豆やキムチなどの仕込み方法も解説している。さらに専門家のコメントや対談を通じて、発酵の可能性を多角的に掘り下げた構成とした。
和食を中心とした食生活の見直しを通じて、無理なく健康を整えるヒントを提示する内容となっており、日々の食事から体調管理を意識したい読者に向けた一冊。
(*)画像出典:『株式会社KADOKAWA』プレスリリースより。
(ソース元:PR TIMES)
◎関連URL:『KADOKAWA』公式サイト
https://www.kadokawa.co.jp/product/322512001781/
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