

『元祖ずんだシェイク』パウチタイプ新登場
宮城県内の『セブン-イレブン』で人気の味を手軽に販売
──菓匠三全──
2026年7月18日(土)
仙台銘菓『萩の月』を製造・販売する菓匠三全(かしょうさんぜん/宮城県仙台市)では、『ずんだ茶寮』の人気商品『元祖ずんだシェイク』をパウチタイプのアイスとして商品化し、7月17日から宮城県内の『セブン-イレブン』で販売する。店舗で親しまれてきた味わいを、外出先でも手軽に楽しめる商品として展開する。
『元祖ずんだシェイク』は、バニラテイストのシェイクに『ずんだ茶寮』特製のずんだをブレンドした看板商品で、枝豆の豊かな風味と粒感が楽しめるのが特長。今回発売するパウチタイプは、袋を揉みほぐすことでなめらかな食感が生まれ、店舗で味わうシェイクの風味を再現した。ドライブやレジャーなど持ち運びにも便利で、いつでもどこでもひんやりとした味わいを楽しめる。
『ずんだ茶寮ずんだシェイク®』は、2025年に枝豆シェイクカテゴリーで4年連続世界売上No.1※を達成した人気商品として知られており、新商品は宮城ならではの味覚を身近に楽しめる新たなスタイルとして提案している。
※ユーロモニターインターナショナル調べ(2021~2024年販売個数ベース)。
(*)画像出典:『株式会社菓匠三全』プレスリリースより。
(ソース元:PR TIMES)
◎関連URL:『菓匠三全』公式サイト
http://www.sanzen.co.jp
(*)当記事情報は掲載時期現在の情報です。ご注意ください。

