


カフェコムサ『いちごの日』限定ケーキを展開
地域で育ったいちごを一皿に
──カフェコムサ/ファイブフォックス──
2026年1月9日(金)
『カフェコムサ』を展開するコムサ(東京都品川区)は、2026年1月10日から1月15日までの6日間、「いちごの日」にちなんだ限定ケーキを全国24店舗で提供する。各店舗のパティシエが、店のある地域で育ったいちごを使用し、産地や品種ごとの個性を生かしたケーキを考案した。
千葉県船橋市・石井農園産いちごを使ったマスカルポーネベースのケーキをはじめ、宮城県産『ミガキイチゴ』のショートケーキ、栃木県産『とちあいか』、長野県産『のぞみ』、和歌山県産『まりひめ』、愛媛県産いちごなど、各地の恵みを主役にしたラインアップがそろう。味わいはもちろん、デザインにも地域性が映し出され、それぞれ異なる表情を楽しめるのが魅力だ。
カフェコムサでは、フルーツ本来の甘さを引き立てるため、クリームに使う砂糖の量を抑え、ケーキはすべて当日の朝にパティシエが仕上げている。日本各地の旬のいちごを一度に味わえる今回の限定企画は、産地に思いを馳せながら楽しみたい特別な6日間となりそうだ。
(*)画像出典:『株式会社ファイブフォックス』プレスリリースより。
(ソース元:PR TIMES)
◎関連URL:『カフェコムサ』公式サイト
http://www.cafe-commeca.co.jp/
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