


栗を“抱っこ”して完成!
秋限定『ハムスターモナカ 栗餡』
自分で餡を詰めて楽しむ人気和菓子
今年も数量限定で登場
──青木光悦堂──
2026年9月6日(日)
青木光悦堂(京都市山科区)では、企画会社の2時(京都市)と共同開発した『ハムスターモナカ』の秋限定商品『ハムスターモナカ秋限定(2個入・栗餡)』を、2026年9月4日から数量限定で販売している。秋限定の栗餡バージョンは今年で4年目を迎え、オンラインショップや京都市内の店舗などで取り扱う。
『ハムスターモナカ』は、ハムスターをかたどった最中皮に、自分で餡を詰めて仕上げる体験型の和菓子。秋限定商品では、香ばしくパリッとした最中皮に、栗本来の豊かな香りとほっくりとした味わいを生かした特製栗餡を組み合わせている。
栗餡は1個につき50g入りで、好みに合わせて詰める量を調整できるのも特徴。さらに、ハムスターのお腹部分にあるくぼみに、付属する栗型のらくがんをちょこんとのせると、ハムスターが秋の実りを大切そうに“抱っこ”した姿が完成する。アーモンドなどのナッツや小さなフルーツを持たせるアレンジも楽しめる。
セットにはハムスター型の最中皮2個、栗餡2袋、栗型のらくがん2個を用意。落ち葉や木の実を散りばめた秋限定パッケージを採用し、季節の手土産やギフトにも向く仕立てとなっている。
創業130年以上の京都の老舗菓子店と企画会社のアイデアから生まれた、作る楽しさと食べる楽しさを一度に味わえる『ハムスターモナカ』。栗を抱えた愛らしい姿とともに、秋ならではの味覚を楽しめる一品となる
(*)画像出典:『株式会社青木光悦堂』プレスリリースより。
(ソース元:PR TIMES)
◎関連URL:『青木光悦堂/ハムスターモナカ』ブランドサイト
https://aokikouetudou.com/products/detail/3249
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