

『モンテール』に西表島黒糖の黒たい焼
カスタード&ミルクで味わう秋冬限定品
──モンテール──
2026年9月29日(火)
モンテール(埼玉県八潮市)では、沖縄県西表島産の黒糖を生地に使った『西表黒糖・黒たい焼(カスタード&ミルク)』を10月1日から全国のスーパーマーケットで期間限定販売する。洋菓子と和菓子を組み合わせた“わスイーツ”の一品で、沖縄黒糖の産地ごとの個性を楽しむ『黒たい焼』シリーズの新商品となる。
生地には、深いコクと力強い甘みが特徴の西表島産黒糖を使用。黒糖の風味を生かしながら、ふわもち食感に焼き上げた。中には、自家炊きカスタードの卵や牛乳の風味を楽しめる軽やかなカスタードクリームと、練乳や北海道産生クリームを加えたミルククリームを合わせている。ひと口食べると2種類のクリームがなめらかに溶け合い、西表黒糖ならではのコク深い甘さが広がる仕立てとした。
モンテールでは、“NIPPONのおいしい”をテーマに、日本各地の素材を生かした商品を展開している。沖縄黒糖についても、生産される島ごとの香りや甘さ、苦みの違いに着目しており、今後も産地を変えた『黒たい焼』を順次展開する予定。今回の商品は2027年1月3日まで販売される。
(*)画像出典:『株式会社モンテール』プレスリリースより。
(ソース元:PR TIMES)
◎関連URL:『モンテール』公式サイト
https://www.monteur.co.jp/
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