


栗や抹茶で秋を味わう『カフェモロゾフ』
『絞りたてモンブラン』9月1日から登場
──hal okada vegan patisserie──
2026年8月30日(日)
モロゾフ(神戸市東灘区)が運営する『カフェモロゾフ』では、栗や抹茶など秋らしい味わいを楽しめる期間限定メニューを、2026年9月1日から11月30日まで全国の店舗で販売する。新作のデザートプレートをはじめ、熊本産和栗を使ったモンブランや、店舗限定のマロンパフェなどが登場する。
新作『期間限定デザートプレートとお飲物』は、黒豆きな粉のわらび餅と抹茶クリームを組み合わせたミニパフェに、『カスタードプリン(ミニ)』と『デンマーククリームチーズケーキ』を盛り合わせた一皿。とろけるような食感のわらび餅に、抹茶クリームのほろ苦さとまろやかな甘みを重ね、モロゾフの定番スイーツとともに一度に楽しめる。
栗の味わいを存分に楽しめる『絞りたてモンブランとお飲物』には、熊本産和栗のモンブランクリームで仕立てたケーキを用意。渋皮マロンとバニラアイスに加え、パリッと香ばしく軽やかな食感の焼き菓子『ファヤージュ』を添え、濃厚な栗の甘みとさまざまな食感を組み合わせている。
さらに、大和香林坊店や神戸ハーバーランドumie店など4店舗では、秋限定の『マロンパフェ』を販売。熊本産の風味豊かな栗を使ったモンブランクリームと、モロゾフのチョコレートムースをグラスの中で重ねたスペシャルパフェとなる。
栗、抹茶、きな粉など季節を感じる素材と、長く親しまれてきた定番スイーツを組み合わせた『カフェモロゾフ』の秋メニュー。ティータイムを通して、深まる秋の味覚を楽しめるラインアップとなっている。
(*)画像出典:『モロゾフ株式会社』プレスリリースより。
(ソース元:PR TIMES)
◎関連URL:『モロゾフ』公式サイト
https://www.morozoff.co.jp/
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