

『マツイノカヌレ』武蔵小杉駅に初出店
累計10万個販売のカヌレ専門店、限定『宇治抹茶カヌレ』も展開
──松井製菓──
2026年5月8日(金)
松井製菓(東京都中央区)では、カヌレ専門店『マツイノカヌレ』が、2026年5月8日から14日までの7日間、東急電鉄武蔵小杉駅改札横のトライアルショップ『Canvas βase(キャンバス ベース)』に初出店する。期間中は、八丁堀本店で毎朝焼き上げたカヌレを販売するほか、限定商品『宇治抹茶カヌレ』も展開する。
『マツイノカヌレ』は、2025年6月に東京・八丁堀でオープンしたカヌレ専門店で、これまでに累計10万個以上を販売。ラグジュアリーホテル『1 Hotel Tokyo』で採用されるなど、八丁堀本店のほか全国20店舗以上で取り扱われている。今回出店する『Canvas βase』は、東急電鉄武蔵小杉駅改札横に位置し、1日約18万人が利用する立地である。
販売するカヌレは、外側を香ばしく焼き上げ、中はラム酒とバニラが香るしっとりとした食感が特長。期間中は、京都・宇治産抹茶を使用した『宇治抹茶カヌレ』も数量限定で販売する。抹茶の深い香りとほどよい苦みを生地に重ねた季節限定フレーバーとして提案する。
商品は1個から購入可能で、自宅用のおやつや手土産需要にも対応。武蔵小杉エリアの共働き世帯やタワーマンション居住者を中心に、仕事帰りでも立ち寄りやすい販売スタイルを打ち出す。販売時間は14時から20時までで、商品がなくなり次第終了となる。
(*)画像出典:『松井製菓株式会社』プレスリリースより。
(ソース元:PR TIMES)
◎関連URL:『マツイノカヌレ』公式Instagram
https://www.instagram.com/matsui_no_canele_tokyo/
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