

亀屋万年堂から11月限定『和栗大福』
2種類の和栗を羽二重餅で包んだ旬の味
──亀屋万年堂──
2026年10月29日(木)
亀屋万年堂(横浜市都筑区)では、「旬のおいしさを贅沢に味わう」をコンセプトに展開する『贅沢“旬”大福』の11月商品として、『和栗大福』を11月1日から30日まで直販14店舗で数量限定販売する。茨城県産の『利平種栗』と、大粒の国産渋皮付き一粒和栗の2種類を使い、栗の魅力を一つの大福に閉じ込めた。
『利平種栗』は、大粒で丸みのある形と、ホクホクとした食感、強い甘みが特徴の品種。希少性の高さから“幻の栗”とも呼ばれ、濃厚な風味と存在感を楽しめるという。今回の商品では、その利平種栗に加えて、大粒の国産和栗を一粒使用。異なる2種類の栗を組み合わせることで、栗ならではの風味と食感をより豊かに感じられる仕立てとした。
全体を包むのは、やわらかく伸びのよい羽二重餅。なめらかな餅の食感が栗の濃厚な味わいを引き立て、秋の深まりを感じさせる季節限定の和菓子に仕上げている。東京・神奈川の直営店舗のみで販売し、なくなり次第終了となる。
(*)画像出典:『株式会社亀屋万年堂』プレスリリースより。
(ソース元:PR TIMES)
◎関連URL:『亀屋万年堂』公式サイト
https://www.navona.co.jp/
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