



※写真は第1弾と第2弾のもの
品川プリンスホテルで第3弾『餡めぐり』
東海道7宿場町を7種のあんこで味わう
──日本あんこ協会──
2026年9月30日(水)
日本あんこ協会(東京都豊島区)では、品川プリンスホテルのレストラン『味街道 五十三次』で11月1日から提供される和のアフタヌーンティー『おこたであったか“餡めぐり”』を監修する。同協会による監修企画は今回で第3弾。東海道の7つの宿場町に見立てた7種類のあんこと、多彩なあんこ料理を組み合わせ、旅をするように味わう体験を提案する。
企画には「あんこを巡る」と「あんこが巡る」という2つの意味を込めた。日本の四季とともに受け継がれてきたあんこ文化を表現しながら、『味街道 五十三次』の世界観と重ね合わせて構成する。過去には、温かいつぶ餡と冷たい皮むき餡を楽しむ『あんフォンデュ』や、最大8種類のあんこを食べ比べる『餡くらべ』を展開し、今回の第3弾へとつながった。
期間中は、あんこや品川にまつわる10問のクイズ『QankoA』も用意。食事を楽しみながらあんこの知識を深め、条件を満たした参加者には『品プリあんバサダー認定証』を授与する。提供は『2027年1月10日』までで、一部除外期間を設ける。
(*)画像出典:『日本あんこ協会』プレスリリースより。
(ソース元:PR TIMES)
◎関連URL:『品川プリンスホテル』公式サイト(お品書き)
https://www.princehotels.co.jp/shinagawa/plan/53/afternoontea_2026_anmeguri
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